AndroidでSpinnerのdropDown表示位置調整 dropDownHorizontalOffset(水平位置)の設定はできない?

ドロップダウンを表示位置を調整するissueがやってきて

調査とかしたけどdropDownVerticalOffsetは設定が可能ですが、dropDownHorizontalOffsetは効かない。

 

android:dropDownHorizontalOffset=”-50dp”  この設定がきかない。Javaで書いても
android:dropDownVerticalOffset=”10dp”     数値を上げるとドロップダウンを下部、マイナスにすると上部

 

ドキュメントには、dropDownHorizontalOffsetがあるんだよなー

https://developer.android.com/reference/android/widget/AutoCompleteTextView.html#attr_android:dropDownHorizontalOffset

Atomエディタを使い始めたときに知っていると便利なショートカットキーをまとめた – Qiita

Atomエディタを本格的に実務で使い始めて4ヶ月ほど経とうとしています。当然全て網羅しているわけではなく、既に使いこなしている人にとっては基本的なものばかりですが、自分が使い始めたときに知っていたらもう少しスムーズにAtomに入っていけたかもと思えるショートカットをまとめました。

情報源: Atomエディタを使い始めたときに知っていると便利なショートカットキーをまとめた – Qiita

はじめてのAWS S3のバケットを作成

バケット作成だけはすごく簡単。静的なページだけならS3だけでもサイト作れるとのこと

今回はただバケットを作成するだけです。細かい設定などは、ドットインストールで確認 http://dotinstall.com/lessons/basic_aws/9515

 

 

はじめてのAWS s3用のロールを作成する

EC2にs3をマウントするため、まずs3用のロールを作成します。

ダッシュボードからIAMをクリックして、ロールをクリックして選択する。

 

手順 1 : ロール名の設定

適当にロール名を入力して次のステップへいく

 手順 2 : ロールタイプの選択

とりあえず、Amazon EC2を選択した。

手順 4 : ポリシーのアタッチ

手順 5 : 確認

 

作成済みEC2インスタンスへロールを設定できるのかと思っていたが、EC2インスタンス新規作成するときでしか

ロールを設定できないそうです。なのでもう一度EC2インスタンス作成した。

 

 

 

情報源: EC2インスタンスにS3をマウントして使用する(IAM Role ver) – Qiita

AWSアカウントの2段階認証を設定 Google Authenticator

1.iOS か Android に、Google Authenticator をインストール

 

2.ルートアカウントでログインし、でマネージメントコンソールを開き、Security Credentials をクリック

3.「MFAの有効化」ボタンをクリックして、ダイアログを表示

4.「仮想MFAデバイス」を選択して「次のステップ」ボタンをクリック

5.ダイアログのQRコードをGoogle Authenticator のアプリから読み取る。 Google Authenticator に表示された 6 桁のコードを 2 つ入力する必要があります。ひとつ入力して、別のコードに切り替わるのをしばらくまって、2つ目の入力をする。

※私の場合はiosとandroidで1つづつ端末があるので同じQRコードを2つの端末から読み取った。どちらも同じ6桁の数値が表示される

 

6.設定が完了するとこんな感じです。

7.試しにサインアウトし、ログインするともう一つ下記の画面が表示される。ここで「Google Authenticator」を起動して6桁の数値を入力してログインする

情報源: AWSアカウントの2段階認証を設定する – Qiita

Android Studioでgithubアカウントを変更するとVCSのpush、pullが失敗する

個人のGithubアカウントを会社で使っていたのですが、会社側でこの度、正式にgithubを使用することとなりました。githubを使っているツールすべてを会社用アカウントへ変更していました。しかし、なぜかAndroid Studioだけ旧アカウントの設定が使用されてリモートへのpush、pullができない状態になり、解決までかなりの月日を費やしてしまいました。

 

ログの内容

remote: Repository not found.
fatal: repository 'https://新アカウント名@github.com/新アカウント/hoge.git/' not found

 

この問題は、githubの複数アカウント管理を調べれば解決しそうだったので、一生懸命複数アカウントのことばかり調査していました。しかしこれば間違いでした。

次に、Android Studioの設定情報を何回も確認しましたが、問題なし

結局問題は、githubアカウントの保存問題で、「git-credential-wincred」が旧アカウントの設定になっていました。

git1

git2

git3

 

参考サイト

GIT-CREDENTIAL-WINCREDのユーザー名やパスワードを変える

https://blog.hinaloe.net/2015/03/08/change-name-or-pass-of-git-credential-wincred/